
新録のセリフが、収録風景を想像するだけで笑える - 仕事で猪木のテーマを使用するために購入。 もちろん、会場使用ヴァージョンが必要だったのであるが 猪木の名言が一言につき1トラックで入っているのが笑える。 たとえば・・・ 「かかってこい!」 「やれるのか、おい!」 「誰の挑戦でも受ける!どうってことねぇよ」 セリフで1トラックとは キャラクター商品並みの破格の扱いだ。 これでCDが発売されてしまうとは、猪木恐るべし。 ただ、これで2000円は高い。せめて1500円。
ダあああああああああああああ - 朗読の棒読み加減は、まあ猪木らしい。ただ最後の ダああああ だけでも会場で生録音するくらいの生っぽさが欲しかった。やっぱ ダああああ に関しては弾けたものを聴きたいと思うのはCDなのに贅沢と言えるかな〜。ボンバイエのサンババージョンには楽しませてもらった、ピアノバージョンも笑いながら切なくなる。猪木信者ならタマらんアルバムだと思う。藤田が使用しているオーケストラバージョンがボーナストラックとして入っているのも文字通り嬉しいボーナスだ。
猪木 最高!! - プロレスファンでなくても,我々武道家でも猪木氏の功績や戦歴,カリスマ性,人間性,全てにおいて尊敬できます。その,氏のテーマ曲「炎のファイター」の会場用バージョン,フルバージョン,サンババージョン,ブラスバオジョン,ピアノバージョン,カラオケバージョン,オーケストラバージョンが入っており,何よりも 多少棒読みでですが,氏 本人による「道」の朗読や決め文句(16文句)の吹き込み,非常に貴重だと思います。これほどの格闘家は,そうそう出てこないと思います。買って損はないと思います。
ポエム収録 - 棒読みなのが、かえって味があってよい。朴訥としたかんじ。しかし、値段はちょっと高いのではないだろうか、、、
ちょっと。。。 - このCDに含まれている、多くの猪木語録、声優でないのでしょうがないが、ボー読みな所が残念。